IPOに有利な銀行は?

証券会社別 即時入金サービス対応表
証券会社名 即時入金サービス対応銀行

ジャパンネット

住信
SBI

楽天

じぶん

セブン

ソニー

ゆうちょ

野村證券
大和証券
SMBC日興証券
みずほ証券
東海東京証券
SMBCフレンド証券  ○
東洋証券
丸三証券
SBI証券  ○  ○  ○
楽天証券  ○  ○  ○
GMOクリック証券  ○  ○  ○  ○
カブドットコム証券  ○  ○
マネックス証券  ○  ○  ○
岡三オンライン証券  ○  ○
ライブスター証券

・○即時入金サービスに対応(無料) ・即時入金サービスに対応(有料)

※2016.11.30現在

主な証券会社の座即時入金サービスに対応して銀行をまとめてみました。(都市銀行は外しています。)

今年の反省として口座を所有している幹事証券会社からの抽選申し込みを怠った銘柄がいくつかあります。理由は資金の移動の面倒さ、もしくは手数料をケチったというところでしょう。

今まで楽天銀行と地方銀行の口座しか持っていませんでしたが、こうやって表にしてみるとやはりジャパンネット銀行ゆうちょ銀行がIPOにおいて有利な銀行と言えるでしょう。

来年はジャパンネット銀行の口座を開設し、さらにじぶん銀行の口座を開設して東京東海証券とカブドットコム証券への資金移動を行い、全証券会社への資金移動完全無料化を行おうと思います。

当選確率の低い平幹事と言えども、やはり申し込まないと抽選という土俵にはあがれませんので来年はきっちり申し込める体制と整えたいと思います。

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